大田区在住の先生は、1014人(2009年9月現在)います。 大田区の先生のプロフィールを、ほんの一部ですがご紹介いたします。
私は高校・大学入試の時、勉強がとても苦手で偏差値でいうと30~40くらいでした。しかし、塾へ行って個別指導を受け、自分の苦手であった所を1つ1つ消していくことによって徐々に成績が上がっていって、最終的には志望校に合格することができました。従って、苦手であることがどういうものなのか、また、自分の経験から理解しにくかった所などが分かっているので、生徒さんと一緒に理解していこうと思います。分からない所をうやむやにせず、きちんと理解してもらうまで、徹底的に理解してもらうよう頑張ります。
私は今までの経験から、質のいい問題を数をたくさんこなすのではなく、完璧に理解し解けるようになるまで丁寧に何度も繰り返し練習することでどんどん実力が上がっていくと思っています。なので、一問一問時間をかけて焦らずじっくり一緒に頑張っていきたいと思います。また、勉強面だけではなく精神面でも「何でも相談できる」と思って頂けるような信頼関係を築き、力になっていければと思います。
中学に入ったばかりのときは、勉強が嫌いで全くしませんでしたが、数学の先生が励ましてくださって、それからは勉強するようになり、学校の勉強が楽しくなりました。勉強が楽しくなると成績も伸びると思うので、生徒さんと楽しく勉強できるようになりたいと思っています。
私も高校時代、苦手な数学で悩んだことが多々おります。授業も復習もやったのですがよくわからなくて・・・。そんな時は先生に一対一で教えてもらえるようにしました。先生のご指導があっての今なので、先生にはとても感謝しています。分からない気持ちがわかるので、生徒には親身になって、「分かるまで」教えてあげたいと思います。
私は中学生、高校生の頃は自発的に勉強ができない性格で、受験の際は塾、予備校の先生に勉強を教えていただいただけでなく、自宅学習の計画、進路の面なども相談にのっていただくなど、いろいろな方面でお世話になりました。だからこそ、生徒に対して指導者が与える影響というものはとても大きなものだと考えています。これからは経験を生かして昔自分に指導してくれた先生方のように生徒に接して目標に向って共に頑張っていきたいと思います。
堅苦しい勉強にならないように、出来るだけ生徒自身が興味を持てる話をおりまぜながら学習意欲を引き出していきたいと思っています。
私は中学の時数学で苦労しました。"追試の常連"になっていて、本当に嫌いでした。帰国子女なので国語も難しくて、苦手意識かせ強かったです。それが、中学2年生の時に教えていただいた家庭教師に数学と国語のコツを教えていただいて、「実は簡単なのかもしれない」と思えるようになりました。それからは、数学は常に80点以上をキープし、国語も成績はAでした。この経験を生かし、生徒にも「勉強は必ずしも難しく、つまらないものじゃない」ということを伝え、楽しくメリハリを持って生徒と一緒に成績upを目指したいです。
私は中学1年生の頃から高校3年生まで、ずっと剣道部に所属し、勉強と部活を両方頑張ってきたので、両立する難しさ、大変さはとてもよくわかります。なので、短時間で集中し、きちんと理解していく効率的な勉強で、生徒さんと一緒に頑張っていきたいと思います。中高一貫校に通っていたので、高校受験はしていませんが、学校の授業を理解して、こつこつ宿題をしていたので、大学受験も乗り切ることができました。勉強も部活も一生懸命楽しんでいる生徒さんはとても応援したくなります。そのお手伝いをさせてください。
私は以前塾講師をしており、主に個別指導を担当していました。個別指導では、ある時点から、学校の内容についていけなくなり、そのまま取り残されてしまった子が数多くいます。そういった生徒をもう一度机に向かわせ、真面目に勉強させるのは並大抵の努力じゃ敵いません。生徒としっかり向き合い、信頼関係を築いて、やっと学ぼうとしてくれるのです。そこから、生徒がどの段階でつまずいたのか、ゆっくり話し合っていきたいと思います。人間関係を第一に、強い信頼関係を築き、共に学び、この先生に教わってよかった!と思われる先生を目指したいです。
勉強のこと意外でも何でも話せる仲になりたいと思います。そして私が先生でよかったと思ってもらえるくらいになりたいです。
やる気の増強法、日々の学習の習慣付けの仕方を教えていきたいと思います。共に頑張っていきましょう!!