横浜市港北区在住の先生は、2130人(2009年9月現在)います。 横浜市港北区の先生のプロフィールを、ほんの一部ですがご紹介いたします。
私は大学受験の際、勉強の仕方が分からず、点数もなかなか上がらず、毎日が辛かった時に予備校の先生が「自分に負けるな!」と言ってくれた事を今でも覚えています。生徒さんにとって印象に残り、一緒に頑張ってくれていると思われるよう一生懸命指導していきたいと思っています。生徒に対し、「がんばれ!」ではなく「一緒に頑張ろう!」を目標に私自信も成長していきたいです。私自身も勉強が苦手で、投げ出したいときがたくさんあるので、生徒の気持ちを理解し、苦手部分を克服できるようにしていきたいです。
私はもともと勉強が好きではなかったです。もちろん苦手教科もありました。だから、生徒さんの目線に立って教えることができると思います。分らないところがあっても自分だけで抱え込まず、私と一緒に考えましょう。分るまで、しっかりと教えます。二人三脚で頑張りましょう。
中学・高校と塾に通っていて、その先生達のおかげで成績が上がりました。勉強は面倒でやりたくないものかもしれませんが時間をかけて丁寧にやれば裏切らないものだと思います。そのような経験から私は今回生徒さんと一緒に勉強がどうやってら楽しくなるかを学んでいきたいと思います。よろしくお願いします。
私は中学の時、国語が苦手で大変苦労しました。学校や塾の先生に質問して問題が解決した時、非常に嬉しかったので私も生徒さんが理解できるまで教え、理解できたときは一緒に喜べるような先生になれたらいいと思っています。生徒さんに満足してもらえるまで、努力していきたいです。
私は、高校受験における受験勉強でなかなか成績が伸び悩んだ時期があったので、勉強の成績が伸び悩む生徒さんの気持ちは十二分に理解できます。そんな私でも、第一志望の高校に進学できたので、自信を持って勉強のノウハウをお教えできると思います。もともと「教える」ことが好きなので、生徒さんには少しでも疑問に思うことがあれば何でも聞いてもらいたいです。生徒さんの目標が達成出来るよう全力で頑張りたいと思います!
中学から高校まで、塾に通い、塾長にわからないところがあれば直接質問し、自分の学力を高めていました。また、大学入学後は、夏休みと春休みに地元に帰省し、約10人の生徒を相手に集団講師をしていました。自分が塾長に丁寧に教えてもらったように、勉強を教えました。その経験をもとに、家庭教師として新たな生徒に熱意をもってわかりやすく教えてあげたいと思います。また、生徒さんともコミュニケーションを上手くとって、仲良くなりたいと思っているので、よろしくお願いします。
私も勉強が苦手で、どのように勉強すればいいか、どうやったら勉強のやる気を出せるかわかりませんでした。しかし、勉強のやり方がわかれば、やる気が出て、勉強の習慣がつきます。まずは、生徒さんに勉強のやり方を教えます。そうすれば、次第に成績も伸びていきます。私も一生懸命に指導させていただきます。生徒さんと二人三脚で頑張っていきたいと思います。よしくお願いします。
私は中学入学当初、勉強が苦手でした。中学3年生のときに塾に入ってから成績がどんどん伸びていきました。学校の授業では理解できなかったことも、塾に入って理解できるようになりました。学校の授業と塾の授業に決定的な違いは、要点がまとまっているかいないかだと思います。私は友人に勉強を教える際にはまず相手がどこをどのように理解していないかを把握して、そこを教えるにあたって理解するコツみたいのを教えることを気にします。家庭教師のバイトでも、自分が教えてもらってきたことや、そういった経験を生かしていきたいと思います。
私は今まで勉強してくるにあたって、色々な教科の様々な箇所でつまづいてきました。しかし、そのつど周りの先生や友人と相談したり、指導してもらいながら苦手な部分を克服してきたように思います。この経験から、自分も人がつまづいた時、すぐに相談してもらえるような身近な存在でありたいと感じています。また、しんみにあり、一緒にべんきょうしていくことによって、勉強が好きになってもらえれば、と思います。生徒さんが楽しく勉強に取り組めるよう頑張ります。
中学時代は剣道部で帰ったら1時間寝て、すぐ塾という生活でした。高校時代は毎日のように下校時刻まで教室でトランプをし、塾という生活でした。その生活は骨子は友人であり、私を支えているものは友人達の存在でした。彼らは私の学生時代であり、そして誇りです。私自身も生徒さんにとってそのような存在になれたらなと思います。
勉強に対して苦手意識のある生徒さんに対して勉強を分かりやすく、丁寧に教えることがわたしのモットーです。また、計画的に授業を進めますのでペースが遅れる、速すぎるということもありません。一緒に勉強していくうちに、勉強の面白さ、楽しさや効率の良い勉強の仕方などもお話ができればいいなと考えています。もちろん勉強以外の相談をしてくれても構いません。受験期という大変な時期にこれから入っていきますが焦らず一緒にがんばって勉強していきましょう。
私は中学・高校時代数学が苦手で、真面目に授業を聞いても理解できないことが多々ありました。しかし授業後や放課後先生に個人的に質問しに行くと、不思議と理解できるのです。その際、「一対一で教わること」が有効であるということを学びました。家庭教師という役割を最大限に生かし、生徒さんのペースにあわせて一緒に学んでいけるよう努めたいと考えています。
私は高校受験の際、英語がとても苦手で受験はもうダメかと思いました。塾の先生にも相談を何度もして、高校3年生の冬に必死になって勉強しました。結果として英語力は向上し、受験には合格したのですが、その時感じたことは自分のダメだったところは勉強のやり方なのだということでした。そのような経験から、私は生徒さんに「わからないところを補足する」だけではなく、「将来的な成績の伸びを見込んだ勉強法」をお伝えしたいと考えています。満足していただけるよう全力で努力します。
私は中学受験の際、SAPIX(日吉校)に通っておりました。通学当初は(当時小学4年)一番下のクラスで塾のテスト、模試でもなかなか良い点数を獲得することができませんでした。しかし、塾の先生と打ち解け、「自習でわからなかった問題について先生に質問する」というスタイルを徹底するようになってからは、成績もどんどん上がり、最終的には一番上位のクラスに在籍し、さらには第一志望であった慶應義塾湘南藤沢中等部へ合格することができました。中学校受験を通して感じたことは、親身に、そして丁寧に生徒の質問に答えて下さる先生の有難み、自習(予習)+授業+復習の3セットによる勉強の大切さでした。ですので自身の中学受験の経験を活かして、私は生徒に「親身に同じ目線に立って根気よく」「自ら率先してできる環境作り」のサポートをさせていただきたいと思っております。
私は中学、高校、大学受験と、全ての受験を経験したのですが、やはり一番お世話になったのは塾の先生や学校の先生でした。自分の分からない所を最後まで教えてくれたり、勉強以外の面でも精神的にサポートしてくれ今でもとても感謝しています。そのようなことから、生徒さんに「教える」ことだけでなく、内面的な部分も親身になって相談にのってあげられればな、と思っています。生徒さんに満足してもらえるように頑張りたいです。
高校時代も成績は良い訳ではなく、昨年は浪人も経験した。勉強の辛さ、受験の厳しさを身をもって感じてきたので、同じような思いをしている生徒さんの力になりたい。
私は大学受験の際、数学の解法を導いたり、古典の現代語訳をすることなどが、人一倍時間がかかる子でした。そういった中で、指導してくださった先生方が、とても丁寧な添削をしてくださったり、添削ではわからないような微妙な箇所を熱心に教えてくださいました。いつまでも理解できない私を見捨てることなく指導してくださった先生方にはとても感謝しています。生徒さんにもそのように指導していきたいと思っています。
私は中学生の時に家庭教師に勉強を教えてもらっていました。もともと数学は得意でしたが、難しくて解けなかった問題を先生に教えてもらって理解できると、ますます数学を勉強することが好きになりました。その先生のように、勉強することが楽しくなるような先生になりたいと思っています。また、生徒さんの学力向上にお役に立てればと思っています。
理解してもらえるような指導をしていきたいと思います。
自分も生徒と一緒に勉強が出来るようになる喜びを共有できるような指導ができたらいいなと考えています。
私は生徒さんにただ「教える」だけでなく、「頑張る力を与える」ことを心がけ、常に生徒さんの気持ちや意欲を意識しながら指導していきたいです。
熱心に指導をしていきたいと思います。もちろん、生徒さんとも仲良く、満足してもらえるように努力していきたいです。
生徒さんの身近な先輩として、楽しく、分かり易い教え方で努力していきたいと思います。
勉強は辛いとは思うけど、誰かがいてくれることで頑張れると思うので、そのお手伝いが出来れば幸いです。