実際、中学に入ると、できる子とできない子との差がハッキリしてきます。
それはなぜでしょうか?
実は、小学校と中学校にはたくさんの違いがあります。
□科目が増える。(英語など)
□算数が数学に変わる。
□授業の進み方が速くなる。
□科目によって先生が違う。
□定期テストがある。
□部活動がある。
と、このようにいろいろな要素が考えられますが、
ズバリ!一番の違いは『授業の進み方が速くなる』ということです。
小学校では、授業の中で『おさらい(復習)』や『次の準備(予習)』を繰り返しやってくれます。要するに、何回も同じことを授業中に繰返しやってくれているのです。
それに対して中学校では、授業ごとに毎回新しい内容になります。授業のスピードも速くなるのも当たり前です。
そんな中、もし授業でわからないところをそのままにしてしまったら…?
そのわからないところが次から次へ雪ダルマのように膨れ上がり、『どこがわからないのかもわからない』状況になってしまいます。そうならないためにも、中学生になる前に準備が必要になります。
とは言っても、特別な勉強やモーレツな勉強をしなくても大丈夫です。
今のうちに学校の授業に合わせて『予習復習のやり方』を少しずつ つかんじゃえばいいんです!
そこで!
家庭教師のゴーイングでは、中学になっても困らないように、毎日の授業い合わせて「予習復習のやり方」を指導します。
『予習・復習は大切』だということはみんな知っていますけど、いざやろうと思ってもなかなかすぐにできません。
そこで 家庭教師のゴーイングでは、初めに生徒さんの状況と学校の時間割に合わせて、毎日の予定表を一緒に作ります。そしてこの“予習・復習3つのポイント”が定着するように指導していきます。
@ 次の日の授業の教科書のポイントを読む。
A その中でわからないところに鉛筆で線を引く。
B その部分を翌日の授業でしっかり聞く。
どうですか?カンタンでしょ?
こんなカンタンに感じることでも、習慣づいてくると“ある変化”がおこってきます☆
それは…今までは45分間の授業を長く感じていたのが、前日の予習によって、授業の大切なところ・ポイントがわかっているので、授業を受けるのがラクになり、教科書の要点も押さえられるようになってくるんです!
「たったこんなことで?」と思うかもしれませんが、こういった毎日少しずつの積み重ねが成績アップするための1番の要素です☆
中学校になると“定期テスト”というものがあります。
小学生のころにはなかったことなので、テスト勉強のやり方がわからずに実力を発揮できない場合が多いようです。
でもよく考えてみると、定期テストは学校の先生が授業で教えたことの確認なので、教科書の中からしか出題されないんです。
つまり、教科書さえ理解すれば、その分、点数として必ず返ってくるということ!
『予習復習のやり方』がつかめていれば、中学に入ってからも無理なく授業についていけます。当然、テスト前もあわてる必要がなくなって、思いっきり部活にも打ち込むことができます!
小学生の時に『予習・復習のやり方』をつかめるかどうかで、中学生になってから大きな差となって現れてくるのです。
でも…
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家庭教師ってやったことがないし、まわりでもやってる人がいない。
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実際にどんな人が来るのかわかんないし、相性が合わなかったら気まずいし面倒くさい。
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教師の能力や知識は十分なのか?本当に信頼できる人なのか?教え方は合うのか?
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そこで私たちは、少しでも指導開始前の不安を解消するお手伝いができたらと考え、
無料でできる2つの安心システム をご用意いたしました。
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